【年表】堕天作戦 【風雲際会Part1まで】

考察/解説

–休載発表より一週間経ちました。ちょっと期待しましたが、更新日は未定のままですね〜

先生がもし兼業ならなおさら無理してはいけないので、ゆっくり待つことにしたいと思います。

堕天作戦の読者が好む読物って休載や遅筆の人が多そうなイメージ(偏見??)なので、きっと堕天民は待つことには慣れていますし大丈夫でしょう。

 

さて、更新を待つ間にこれまでのおさらいを兼ねて堕天作戦年表【風雲際会Part1まで】を作ってみました。思いっきりネタばれ含みますので風雲際会を未読の方はご注意ください。

これまでの年表系記事はこちら

【年表】堕天作戦 2巻で判明した時系列【考察】

【年表】戴天党(地獄献上Part5まで)

年表という割には本編舞台の312年しか記載していません😅

ほぼ本編の経過を時系列に並べたものです。それだけじゃあまりにアレなので下に各イベントの発生地域と、その時の国家の情勢を並べています。アンダーだけ名前を赤にして目立たせてみました🎵

※作中の西暦および新世歴は『ちょいたし』の「魔竜設定」に記載されています。まだコミック未収録なので、マンガワンのアプリで課金か動画再生でSPポイントゲットしてみてください。

アンダーは主人公だけあって、作中主要人物とほとんど出会ってます。相手がアンダーだと気付かずに誤解されているパターンもちらほら。

アンダーを誤解している人たちまとめ😊

シバ(1回目)→混乱している時に攻撃していたので、反撃したアンダーを狂人と認定していました。サーデリーで和解できてよかった!

ジュンボ&サティ(1回目)→頭を潰すも本体が再生して逃げたので2人組と認識したようです。ジュンボは手配書を覚えていたので見覚えはあったらしいです。

ボルカ→アンダーをダルガパルに誘う気だったのに、アンダーのことをメイミョーの改造人間だと思ってましたね。あの時に勧誘していれば別の物語ができていた可能性!

コサイタス→今際の際にアンダーが駆け付けるもヘリオスと思ったまま絶命しました。これは彼にとっては幸せな死に際だったかも。

シャクター→キューティが連れてきた護衛のアンディことアンダーと対面していますが、少し外見を変えてるので不死者アンダーとは気付かなかったようです。シャクターとしてはコサイタスほど不死者を求めていないからもう良いのかな??

 

そして改めて見ると、後半は周辺国からの戴天党への怒涛の攻撃っぷりがえげつないですね。

ダルガパル→イスパノ攻略

ハイデラ+サティ班→サーデリー半分攻略

クメル→首都進軍

もうやめたげて〜と思います。戴天党が叩かれたその後に地獄献上で戴天党の過去編という構成はすごかったです。更新までの間にまた地獄献上の章をじっくりと読んで浸りたいと思います。

 

※1 当初は年表が大変見づらかったので画像がクリックで出てくる仕様に変更しました。教えてくださりありがとうございました。

※2 更に大きく見たい方へ。分割版はこちらです↓

 

 

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